2018年4月 9日 (月)

フェニックス・ライジング・ヨガセラピー(6月7月クライアント募集)

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フェニックス・ライジング・ヨガセラピー(PRYT)トーレーニング研修の為


60分個人セッション、
クライアント募集しております。

フェニックス・ライジング・ヨガセラピーとは?

ヨガによる変容の知恵と 身体心理学的要素を併せ持つ、
フェニックス・ライジング・メゾットに基づいたヨガセラピーです。

身体アプローチ(ヨガのポーズによって起こる体験)の動作を補助しながら
応答ダイアログ、傾聴(コミニュケーション)技法の組み合わせの中で
クライアント自らによる「気づき」「洞察」を体験していきます。

セッションは トリートメント、マッサージ、治療対象を目的とすることや、診断・処方等、医療行為の代替とはなりません。

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60分セッションの流れ

①面談(個人面談、身体の状態等の確認、セッションの同意免責)

②体を軽く動かします。

③センタリングと意図設定

クライアントは自身に意識を向けます。→身体的にどうしたいか?

(例えば:伸ばしたい、リラックスしたい、特定の事にフォーカスしたい等)

セッションに意図持ち始めます。

プロテェクショナーは、クライアント意図に合わせポーズを提案します。

クライアントは選び、その後ポーズに必要なウォームアップに入ります。

④ポーズに入ります。(1〜2ポーズ)

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確認しながら、身体を★「エッジ」に運び、5~15分間ホールドします。

クライアントはエッジでポーズをホールドする中、身体に起こる感覚に意識を向けていきます。

★「エッジとは きつすぎず、ゆるすぎない、感覚がはっきりある所」で体験します。

★体験の中で、時々「今、何が起きてますか?」と聞きます。

クライアントは 身体に起こる体験(気づいたこと)に答えていきます。(対応ダイアログ)

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⑤ハイライトから統合へと、

ポーズをリリースした後に対面します。

クライアントには、セッションの中で、際立った体験(ハイライト)を話してもらいます。

ハイライト(気づいた体験)から対話形式で、自身のありようや日常生活と関わりを探っていきます。

そして必要なメッセージへと、統合していきます。

⑥セッション終了後、アンケートに記入。(今回セッション後の感想等)

60分のセッションですが、全体をとおして90分ぐらい見ていただければと思います。

★セッションはトレーニングの一貫として行われます。
録音、録画の許可をお願いしています。

一定期間に複数回3〜4回のセッションをすることをお勧めします。

最初はセッションに慣れないクライアントが多いと思います。

2回目以降はある程度流れを理解する中で安心してセッション受けるので、

意識も自身に集中しやすいと思います。

 

詳しい内容はスタジオのHPより内容ご確認ください。

https://kripalu.jp/pryt.html




セッション受付中 4/9UP      

★6/12,(火)13:30~17:00

6/9,23(土)10:30~12:30, 14:00~16:00

上記以外で、希望日時がありましたら複数日相談ください。

スケジュール調整可能であれば、なるべくお受けします。

★7/7(土)〜受付ます。日程は4月後半UPします。

場所:武蔵小杉駅(JR・東急東横)北口方面、徒歩10分

興味がありましたら、一度ご連絡ください。

クライアント申し込み、質問、問い合わせ▶PRYT★Training Session




11月(4学期間)までの、研修中です。

お問い合わせいただいた方々によっては、研修生として経験値により、

お受けできない場合がある事を予めお断りいたします。

始めてセッションを受講なさる方、優先させていただいてます。

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